11月27日(火)
年末ジャンボ

と言えば庶民の夢、「宝くじ」になると思いますが、この言葉を聞くと年の瀬を実感します。年々時間が過ぎる感覚が短縮される気がしますが、皆さんはどうお感じになられるでしょうか?

以前、同じ1年という時間でも、分母を自分の年齢に置き換えると、数式では1年の値は小さくなるという、当たり前の理論を聞いたことがありますが、
10歳の時は、1/10 0.1
20歳の時は、1/20 0.05
30歳の時は、1/30 0.0333
40歳の時は、1/40 0.0025
年を重ねるごとに、本当に時間の感覚は短くなるのでしょうか。そんなの関係ねーと言われそうです。

本年も昨日26日(月)から発売が開始されている、年末ジャンボ宝くじですが、私も年末最後の夢を少々購入してみようと思っています。

年末ジャンボ宝くじ(見本)


参加することに意義がある程度ですが、1等・前後賞合わせて3億円! 億万長者が296人! 超大型賞金が魅力の、今年度最高にデ☆ラックスな年末ジャンボ宝くじです!というPR広告を目にすると、お財布の紐がついつい緩んでしまいそうですね。

なお宝くじの収益金は、私たちの街の公共事業等にも役立てられています。




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